2013年10月31日

母親を子宮に沈める社会 ――大阪二児遺棄事件をもう一度考えるために SYNODOSにアップ

少しずつ告知させていただいています、
映画『子宮に沈める』の公開日が残すところ10日程度となりました。

タイトルのインパクト等で映画の存在が斜に構えて見られがちだと思うのですが、
公開に向けて、監督の緒方さんと角間が
今の社会が抱えている課題と、映画というコンテンツだからこそできること、
などについて本音対談した模様がSYNODOSの記事になっています。

スクリーンショット 2013-10-31 9.25.51.png

母親を子宮に沈める社会
大阪二児遺棄事件をもう一度考えるために/映画『子宮に沈める』 緒方貴臣×角間惇一郎




上手にお話している様に書かれていますが、編集の金子さんあってのもの。
記事を通して社会の課題とあるべき姿、取るべき行動などが共有できるのも
すべて金子さんのお陰です。本当にありがとうございました。




posted by GAP at 09:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | from 事務局 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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